芥川賞・直木賞は1935年(昭和10年)に菊池寛が文藝春秋社を通じて創設した文学賞。芥川賞は純文学新人作家、直木賞は中堅大衆文学作家を顕彰する。日本文学を代表する登竜門として、年2回(上半期・下半期)発表される。本ページには第一回(1935)から最近までの受賞者一覧が掲載される。
本ページのほぼ全面に、第1回(1935)から第163回頃までの芥川賞・直木賞受賞者の氏名・受賞作・受賞年が表組で掲載される。芥川賞・直木賞は年2回(上半期と下半期)発表されるため、毎年複数の受賞者が記載される。「受賞者なし」の回もあり、各賞の選考の厳しさを伝える。